ご相談
売るかどうか決まっていなくても大丈夫です。売却を考えた理由、希望時期、物件について気になっていることをお聞きします。
不動産売却の流れ
不動産売却は、いきなり契約から始まるものではありません。まず今の状況を整理し、物件を確認し、査定と売り方の提案に納得していただいてから販売を始めます。

それぞれの段階で必要なことをご案内します。分からないことを先回りして準備する必要はありません。
売るかどうか決まっていなくても大丈夫です。売却を考えた理由、希望時期、物件について気になっていることをお聞きします。
登記や固定資産税の資料、土地・建物の状態、接道などを確認します。必要に応じて現地を拝見します。
査定額の根拠と、仲介・現状売却・必要な手入れ・買取などの違いをご説明します。ここで売却を決める必要はありません。
内容に納得いただけたら媒介契約を結び、写真や物件情報を整えて販売を開始します。内覧や条件交渉も住信が窓口になります。
条件がまとまったら売買契約を締結し、残代金の受領、所有権移転、鍵の引渡しまで進めます。必要な準備をその都度ご案内します。
住信の考え方
査定結果や売却方法をご説明したあとで、今は売らないと判断していただいても構いません。住信では、まず判断に必要な情報を整理することを大切にしています。
物件の状況やご希望を伺い、次に何をすればよいか整理します。