今の状況
売却を考えたきっかけ、急ぐ理由があるか、まだ迷っている点などをお聞きします。ここで売却を決める必要はありません。
不動産売却が初めての方へ
不動産売却は、最初から売却方法や必要書類、税金まで全部理解しておく必要はありません。「売った方がいいのか迷っている」「何を聞けばいいか分からない」という段階から、住信が必要なことを順番に整理します。

最初の相談のゴールは、すぐに売却を決めることではありません。今の状況をお聞きし、「次に何を確認すればよいか」が分かる状態にすることから始めます。
どんな書類が必要なのか分からない
査定を頼んだら売らなければいけない気がする
税金や費用がどのくらいかかるか不安
不動産会社に何を聞けばよいのか分からない
売主様のご事情、物件の状況、必要な手続きを一度に考えず、順番に分けて確認します。分からないことはそのままで構いません。住信側で確認すべき事項を整理します。
売却を考えたきっかけ、急ぐ理由があるか、まだ迷っている点などをお聞きします。ここで売却を決める必要はありません。
住所、名義、建物の状態、住宅ローンなど、分かる範囲から確認します。資料が揃っていなければ、必要なものをご案内します。
机上査定、現地確認、必要書類の確認など、その方に必要な手順だけを順番にご説明します。https://www.yamanashi-fudousan-baikyaku.com/top/wp-admin/themes.php?theme=jushin-baikyaku-theme

住信の考え方
売主様が専門用語を覚えたり、売却方法を先に選んだりする必要はありません。必要な調査や確認事項を整理し、分かりやすい言葉でご説明するのが不動産会社の役割だと考えています。
査定をしたから媒介契約を結ばなければならないわけではありません。売却時期、価格、費用、物件の状態を確認したうえで、進めるかどうかを判断していただけます。しつこい営業を前提にした相談ではありません。
まだ整理できていなくても、そのままお話しください。
資料や物件を確認し、分からない部分を整理します。
何をいつ進めればよいか、分かりやすくご案内します。
「何を聞けばいいか分からない」とそのままお伝えいただいて大丈夫です。相談・査定は無料です。売却するかどうかは、内容を確認してから決めていただけます。